供養

供養

【人間の体には、オーラ(霧光と霊光と胎光が混合された)があります】

■ 霧光:全身にある、サーモグラフィーに表れるようなもの。
■ 霊光:魂の光。霊光から霊感や閃き、思考が生み出される。
■ 胎光:骨の中に存在する。

(生まれつきまたは修行して、魂のレベルが高くなると、3つの光が見えるようになる)

人は死ぬと、3つの光がバラバラになります。
霧光は、大自然の中に消えて行く。
霊光は、生まれ変わるから、来世に入ります。
胎光は、永遠に宇宙の中に残り、火葬後、お墓の中に入ったり、空に浮遊したりします。

胎光と先祖とのつながり
ご先祖様と子孫は胎光でつながっているので、永遠に強く影響し合っています。
ご先祖様の胎光と長男(生きてると生きてないのは関係なく)の胎光は必ず同じになります。次男と長女や次女さんの場合は微妙に違いますが、ほとんど同じです。

供養は、胎光と霊光を供養すること
供養をすると、ご先祖様や水子様、そして生きている子孫(自分も含めて)の胎光と霊光がパワーアップします。又、ご先祖様と子孫との間の悪い因縁も改善されることになります。

以下は供養する前、した後の写真です。
供養後は、霊光と胎光がパワーアップしています。

供養前供養後の写真

【供養内容】

先祖供養 【父系 母系(母側の旧姓)父系と母系で供養の仕方が異なります。】  ★ 供養の申し込みはこちらへ >> 
水子供養  自己供養

    ● ご用意いただくもの
  • ・ お線香(2000円ご用意して下さい。こちらの方で用意したお線香を立てます)
  • ・ お供え物
        (例えばお花、梨以外の果実、お菓子類など、種類や数は決まっていません。※精進が望ましいです。海老せんべい等はタブーです。
              ※水子供養の方は子供が喜びそうなお菓子やジュースなど、皆さんのお気持ちで決めてください。)
      
  • ・ ろうそく(200円ご用意して下さい。こちらの方で用意させていただきます!)
  • ・ 供養代金 ・・・ 一家系供養毎に袋(封筒)に分けてください。
  •            供養代金に関しては >>>>> こちら
  • 注:この日の朝からニンニク、たまねぎ、ニラ、ねぎ類を食べないでください!
※封筒の書き方は表面に以下のようにお書きください。
受付時間になると開錠しますので呼び鈴を鳴らさずにお入り下さい。
1、 受付でローソク代(200円)、お香料(2千円)と供養代金をお渡し下さい。
      ※金額や封筒の記入にお間違いがないか確認させていただきます。

2、 神様に礼拝をします。
      ※お供え物をお供えします。水子供養の方は正面右側にお供えします。
      ※礼拝をします。心の中でお名前・生年月日・住所を神様に名乗ります。

3、テーブル席で供養時の用紙に心を静め無言で記入します。記入後は文先生のお部屋へお入り下さい。

4、全員の用紙の記入が終わると、文先生のお話しとお祈りがあります。

5、お一人づつ順番に、供養をしていただきます。
      ※供養後には灰が残りますので袋に入れてお持ち帰り下さい。
      灰は川・海・土など自然に返して下さい。人が踏まない所に置くか、枕の下に敷いてもかまいません。

6、ご相談がある方は供養の後に、文先生と個別にお話をします。

7、神様に礼拝をします。

8、皆様のお供え物を分けたお菓子をお持ち帰り下さい。
      ※水子様用のお菓子をお供えされた方は供養後にお持ち帰り下さい。
      お供えしたお菓子は少し取り、自宅に仏壇がある方は暫くお供えして下さい。
      その後、ベランダ、庭、玄関など外へ出し家に入れない水子様へお供えします。翌朝、袋に入れて処分して下さい。

● お願い
当日の供養の順番は基本的にお申し込み順です。ご年配の方、妊婦や小さいお子様連れの方、ご遠方の方等を
優先させていただく場合があります。 ご要望のお時間に添えない場合もありますのでご了承下さい。

・ お申込が多い日は17時を過ぎる場合もありますので、なるべく予定を入れないようにお願いいたします。
大阪市 Kさん
先祖供養は先祖から両親に繋がる、今ある自分の命と先祖に感謝することに気づかせて貰ったように思います。
家族は勿論自分に関わるすべてのことに、もっともっと感謝と優しい心を持てるように、日頃から心がけたいと思います。
大阪市 Mさん
初めて先祖供養して頂いたのは、父のご先祖様でした。重くて文さんにご苦労をかけ、何とか供養ができ、私は号泣しました。
その2~3ヶ月後に、父の兄が亡くなりました。 早朝に母から電話で、伯父が亡くなった事を知らされ、伯父の事を考えながら、ウトウトと浅い眠りに入りました。伯父とは特に仲が良かったと言う事もなかったのですが、夢に現れました。夢の中で鏡を見ていると、伯父が映っていたので、“亡くなったはず!?”と思い、ビックリして振り返ると、とても優しい笑みを浮かべた伯父が私の知らない二人の男性と共に立って居られました。そして、私に向かって無言で、深々とお辞儀をしてくれました。何と声をかけて良いかもわからず、とにかく座って会話しようと四人でテーブルを囲んで椅子に座りました。 が、私と伯父たち三人の間にバーの様なもの(結界?)があり、伯父はお迎えの方々と共に旅をされるのだと思いました。 私はそちら側には行ってはいけないのだと。その後、地震の様な揺れを感じ、目を覚ましました。 先祖供養をした事でお礼に来て下さったのだと思いました。

■現在受付中の供養はありません。
●H30年8月25日(土)AM10:30~⇒定員に達しましたので締切しました。

文度のSpace 供養申込

・定員に達しましたら締切させていただきます。
・申込は供養日を含む5日前までに必ずお願いします。